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【完全版】30代からの夢の叶え方

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【完全版】30代からの夢の叶え方

先日、ツイキャスで「30代からの夢の見方~絶望にリベンジするための3つの方法」というプレゼンというか、ちょっとしたスピーチをやったのですが・・・

おかげさまで大好評!

ではなく

  • もっと画質上げろ!
  • もっと音質上げろ!!
  • ほうれい線の目立つおっさんの顔なんか見たくないから、テキストよこせ!!!

とまさかの苦情(?)爆発だったので。。。

 

やり直しました。

せっかくなので、内容もちょっとだけ変えて【完全版】にしています。

この記事で初めて知る人だけじゃなく、先日の放送をリアルで見てくれた人もどうぞご覧くださいませませ。

以下、テキストです。

 







これを見ているあなたの夢は、今のままでは叶わない!

これを見ているあなたの夢は、今のままでは叶わない!

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

小鳥遊 睦月と申します。監視業務で生計を立てつつブログ書いてます。

今日は「30代からの夢の叶え方」というテーマで3つのお話しをさせていただければと思います。

僕のどうってことない38年の人生から。おせっかいを3つだけです。

 

まず1つ目のお話は「これを見ているあなたの夢は、今のままでは叶わない!」ということです。

昔、何かの番組で見たのか・・・それとも人から聞いた話なのか・・・そもそも本当にタモリさんが話していたことなのかすら忘れちゃったんですけど・・・

まぁ、とにかく(たぶん)タモリさんが言ってたんです。

「夢を叶える方法を考えてる時点であなたの夢は叶うことはないんだよ。」

 

また、こうも言っていました。

「僕は好きなことをやってきたらここまでなってたんだ。いつの間にか気づいたらここにいただけで何も特別なことなんてしてないんだよ。」

 

ただ、その当時の僕は今以上にアレだったので、、、「深いこというなぁ」くらいにしか思わず、すぐにそれを忘れてしまいました。

 

 

それから・・・

僕は大学在学中に、ネットで知り合った女性と恋をして・・・

当時は東京に住んでいたんですけど、その人が京都に住んでいたので・・・

大学4年で、内定全部蹴って京都に移り住んで・・・

職を転々として、26歳くらいで某スポーツ用品メーカーに勤めることになります。

 

 

で、そこの社長さんが、20代で社長になった上昇志向の強い人で、とにかく「夢を持て。」っていう人だったんですね。

ナポレオンヒルって人が書いた「思考は現実化する」っていう有名な自己啓発本があるんですけど、それとか、ほかにもいろんな自己啓発書を読むようにいってくるわけです。

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・・・当時はその若い社長さんにあこがれていたし、社長自ら話しかけてきてくれるわけですから・・・必死にそれを読んで「億万長者になりたい」とか「ウェブデザインで独立したい」とか、いろんな夢を思い描くんです。

だけど・・・

続かないんですね、これが。

・・・「これじゃない感」がハンパなくって。。。

 

そりゃそうですよね。

別に社長さんが悪いわけじゃないですけど・・・

「自分で描いた夢」じゃないんですから。

「人に押しつけられた夢」なんですから。

 

で。

当時は会社に泊まり込んで、月に2,3回家に帰れればいいほう、なんて生活してて。

社長さんが定期的に「こないだ言ってたアレどうなった?」なんて聞いてくるから、何か報告しなきゃいけないと思って、そんな生活の中、いろいろやるわけです。

自己啓発本を読んで、そういう本にはたいていより高額な教材の案内があるからそれを買って・・・

そんなことをしてたらお金が続かないからついにはキャッシングに手を出して。

首が回らなくなって、3食を1日アンパン1個にするとか、バカなことをやりだして。。。

 

苦しくて苦しくてたまりませんでした。

「夢を追うってこんなにつらいのか」って。。。

 

そこで立ち止まって、自分の頭使って考えりゃいいものを。

当時の頭も心も弱かった僕は、「選んだ本が悪かったんだ!」なんて勘違いして、「夢をかなえる~」なんて自己啓発本買っては取り組んで、続かないから投げ出して、また別の自己啓発本や高額教材を買って借金が膨らむ・・・というスパイラルにハマっていくわけです。。

 

今思えば「バカなこと」なんですけど・・・ただ当時の僕を責める気はありません。

その経験があって今ようやく、タモリさんの言葉の意味が少しだけわかるようになったのですから。

 

「いくら稼いだ」とか「こういう生活を手に入れた」っていうのは、夢を追いかける過程で生まれる副産物であって、夢ではありません。

 

夢っていうのは・・・

「夢中でがむしゃらにやってきた人が残す足跡」です。

「毎日、寝食忘れても苦にならないことそのもの」です。

 

 

もし・・・

  • 夢はあるけれど追うのがつらい
  • 夢が思い描けない

という人がいたら・・・

「人に話せる」とか、それで「食べていける」とか、「できるかできないか」とか・・・そういうことを切り離してみてください。

 

 

ただ・・・それでも自分の夢が見えないという人は、こんな質問を自分に投げかけてみてください。

「もし願いが何でも叶うとして。誰かが生活の面倒を見てくれるなら、一生これをやっていきたいと思うことは何ですか?」

 

この質問に対して出てきた答え。

それがあなたの夢です。

叶う夢には必ず誰かの応援があり、叶う夢の先には必ず大切な人への想いがある

叶う夢には必ず誰かの応援があり、叶う夢の先には必ず大切な人への想いがある

2つめのお話は「叶う夢と叶わない夢の違い」についてです。

さっき、「もし願いが何でも叶うとして。誰かが生活の面倒を見てくれるなら、一生これをやっていきたいと思うこと」。って話をしました。

じゃあ、そういうことをがむしゃらに、バイトしながら30歳・40歳までやれば叶うか・・・

残念ながら叶いません!

 

なぜか?

「叶う夢とは、誰かの応援がある夢であり、叶う夢の先には必ず大切な人への想いがあるから」です。

 

例のブラック中小企業に勤めていた頃の夢、億万長者とか、アフィリエイターとか、独立とか・・・何一つ叶いませんでした。

これが叶わなかったのは、自分で描いた夢じゃなかったってのもあるけど・・・

一番の理由は・・・「独りよがりの夢だったから」だと思っています。

 

さっきも言いましたが、「お金」とか「自由な時間」とか「自分の得意なことで生活できる」とか「自分らしく生きる」っていうのは・・・

「夢を叶えた結果」であって「夢」ではありません。

 

目的を間違えれば手段も間違えます。

手段が間違えていれば、当然、目的地にはたどり着けません。

僕も含めて、ですけど・・・それを勘違いしている人が多い。

仕事の手段と目的はキッチリおさえているのに、人生や夢の目的と手段を取り違えている人、本当に多いです。

 

 

僕の夢が独りよがりだったことに気づいたのは、こんなエピソードからです。

 

超絶ブラックパワハラ中小企業に勤めて8年半。

僕は・・・

積もり積もったアレでうつ病になってしまい、1か月の入院を余儀なくされます。

 

・・・

病院のベッドの上では、毎日、自分が情けなくって泣いていました。

うつで入院していた頃は、自分も仕事があるのに毎朝朝晩、見舞いに来てくれた妻が疲労で日に日に疲れていくのを見て。

僕を産んでくれた亡くなった母のやさしさを思い出して。

父の強さを思い出して。

 

こんな自分でごめんなさいって。

ただただ申し訳なくって、泣いていました。

・・・

 

何とか退院して診断書を書いてもらって、それまで何度となく突き返されていた退職届をようやく受け取ってもらって。

ようやくこれからが人生の再スタートだって思っていたのですが。

弱い僕はここで間違いを犯します。

 

・・・なんか、「しくじり先生」みたいになってきましたけど。。。

 

もう一歩で自由を手に入れられるはずだったのに・・・

僕は・・・

給料あげてもらったり、「お前がいないとダメやねん」という社長の泣き落としに屈して退職を撤回してしまうんです。

で、結局・・・

さらにひどいうつに突き落とされました。

 

その後しばらくはだましだまし会社に行っていたのですが、限界を超えたある日、ついに会社にいけなくなって、通勤電車を途中で降りてしまって。

気が付けば喫茶店にいました。

ただただボーッとして、携帯に会社から電話が入る度にガタガタ震えて、昼までそれを繰り返してて。

 

で、何杯目かのコーヒーを頼んだ後。

僕は何を思ったか、昔の同僚に電話をかけていました。

 

何で彼に電話したのかは、今でも分かりません。

顔を合わせなくなってずいぶん経っていましたから、正直、電話に出るとは思ってませんでした。

彼は当時、起業したばかりで相当忙しかったはずです。

でも、すぐ出てくれて。

「すぐいく!いまどこ?」って言って、飛んできてくれたんです。

 

で、話をしてたら彼の共同経営者の方も来てくれて。

初対面だってのに、メチャクチャ親身になって僕の話を聞いてくれるんです。

 

結局、彼らのアドバイスに従って、郵送で退職届を出して、あとは一切のコンタクトを拒否することで、あっさり会社を辞めることができました。

・・・

衝撃でした。

夢が叶ったというのとは少し違うんでしょうけど「無理だと思っていたことがこんなにカンタンに叶ってしまうのか」と。。

 

でも。。

そのインパクト以上に強烈で、今も忘れられないことがあります。

で、彼らは覚えていないかも知れないけど、彼らがそのとき僕に言ってくれた言葉です。

 

喫茶店での別れ際・・・

「どうしてそこまでしてくれるのか?」って二人に聞いたんです。

そうしたら・・・

 

元同僚のI君は・・・

「小鳥遊さんが頼ってくれたんだから、力になるのは当然でしょう」

って言ってくれるんです。

共同経営者の方にも迷惑かけたことをお詫びしたら・・・

「うちのIがお世話になってる人なんだから、駆けつけるのは当然でしょう!」

と同じように言ってくれるんです。

 

その言葉を聞いたとき、思ったんです。

「この人たちの、僕を応援してくれる人の、僕を慕ってくれる人の、頼ってくれる人の役に立てる人間になろう」って。

 

 

それからしばらくして・・・

超絶ブラックパワハラ中小企業をやめた僕は、その後、派遣でコールセンターの仕事をするようになって。

たまたま向いていたんでしょう、そこでトップオペレーターになることができました。

 

そして、オペレーターとして働いているうちに。。

コールセンターで働く人や派遣で働く人が、最低限の生活を強いられ、理不尽なストレスにさらされ、モノのように扱われ、都合が悪くなったらボロ雑巾のように捨てられている現実を知りました。

 

で、そういう人たちのために、同じ道を歩いてきた自分に何かできることはないかって思って。

考えた末につくったのが、今見ていただいているこのブログ「WinF」です。

・・・あの頃は「コールセンターのお仕事.jp」って名前でした。

さらに自分の人生の引き出し引っ張り出したら、コールセンター以外にも「転職」や「FX」や「資格の取り方」や・・・意外に人の役に立てる小技が見つかって。。

それにあわせてブログを増築して、今に至っています。

 

まぁ、プロブロガーと呼ばれる人たちからすれば鼻くそレベルですけど、それなりに収益も上がるようになってきて。

少ないですけど、毎月心ばかりの寄付もできるようになって。。

さらに少ないですが熱心な読者さんも何人かついてくれて。

・・・

「会社つくって給料出す側の人間になる」って夢はまだまだはじまったばかりですが、ようやくその道筋くらいは見えてきました。

 

本職のシフトがきつくて勉強や執筆時間が取れずイライラしたり。

読者さんからのすぐに解決してあげなきゃいけない相談が入ったときとかは、夜勤明けの眠気に耐えながらキーボード叩くとか。

歳も歳なので、身体的なつらさはありますが・・・好きでやってることなので、全然ストレスはありません。

 

これが「夢、やってるんだなぁ」っていう実感なのかな、って最近思います。

 

 

・・・ずいぶん話が脱線してしまいましたが・・・

誰かに「ありがとう」って言われて、イヤな人はいませんよね?

生まれてから1度も「ありがとう」って言われたことがない人もいないと思います。

 

これまで言われた「ありがとう」を整理してみましょう。

その中から、自分がずっとできること、夢中になれることを探してみましょう。

 

それが「叶う夢」です。

今すぐに、小さなところから、小さな場所で、一番を目指す!

今すぐに、小さなところから、小さな場所で、一番を目指す!

最後は「具体的な夢の叶え方」です。

細かいやり方は夢の種類や、その人の数だけありますが・・・

大事なのは「今すぐに、小さなところから、小さな場所で一番を目指す」ということ!

 

一昔前と違って、今は個人でできないことを探す方が難しい時代です。

  • 趣味のお裁縫やらパッチワークやらを、個人がコストゼロでネットショップをつくって売れる。
  • 会社や組織に入らなくたって、個人で何十人・何百人集めて、セミナーや教室を開ける。
  • お金がかかることでも、その人やその夢に魅力があれば、クラウドファンディングなどを使って個人で資金調達できる。

・・・

そんな時代です。

まずは、今の仕事をやめず、家庭を維持しつつ、趣味からやってみましょう。

 

ノウハウやスキルがないから・・・」と二の足を踏んでしまう人もいますが・・・

そんなものは障害ではありません!

やってれば後からついてきます。

 

僕は今でこそできるおっさんキャラを売りにしていますが、小学校・中学校とも理科以外はオール2でした。

今も活字が苦手で、マンガ以外の本を読むと吐き気がします。

誰も信じてくれませんがブラインドタッチ・・・できません。実は右目で画面、左目でキーボードを見ながら打ってます。

そんな僕でも、今はブログを更新できて、ネット動画を配信できています。

 

 

コストや時間的負担をかけない方法で、楽しみながらできることは継続します。

そして、続けていることさえ忘れたころに、何らかの形で必ず花開きます。

 

石井裕之さんの「人生を変える!「心のDNA」の育て方」という本の中で、ビリージョエルというミュージシャンが受けたインタビューの中でのエピソードが引用されています。

「心のDNA」の育て方~夢と目標を実現する7つの心理セラピー~(CD付)
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「夢を叶えてあなたのようなスターになるにはどうすればいいですか?」という質問に対して、ビリージョエルはこう答えました。

 

大きな舞台を夢見るばかりで、自分はこんな小さなところじゃあダメだなんて思っちゃいけない。

例えば、キミが小さなパブのピアノ弾きにすぎなかったとしても、その小さなパブのわずかな数のお客さんたちが大ファンになってくれるように、ピアノ弾きとしての自分の腕を徹底的に磨くんだ。

いいかい?

まずはその小さなパブでGOODになるんだ!

その小さなパブのスーパースターになるんだ!

そうすれば、やがてデカイ舞台が用意されたときに、君はそこでもスーパースターになれるんだよ!

 

そこで、英語がそれほど上手でないインタビュアーは、

「はぁ、つまり、夢は小さく持て、ってことですね?」

と質問をしました。

するとビリー・ジョエルは、もっと真剣な顔になってこう答えました。

 

「No、No!夢は大きくもつんだ。でも、行動は小さくはじめろ、ってことだ」

 

石井裕之氏 著 フォレスト出版 「心のDNA」の育て方~夢と目標を実現する7つの心理セラピー より引用

 

夢も同じです。

今すぐに、小さなところから、小さな場所で、一番を目指すんです。

 

 

・・・

もう少しお話しします。

 

引用ばかりで恐縮ですが・・・

少し前に、小栗旬さんと石原さとみさんが主役の「リッチマン・プアウーマン」というドラマがありました。

能力至上主義のIT企業社長が、新入社員との交流を通じて人間的に成長していくラブストーリーなのですが・・・

 

このドラマは、心揺さぶられる名言が本当に多くって。

今でも時々見ています。

 

その中で彼らの名言の中からいくつかピックアップしてみます。

「グラハム・ベルという男はなぜ電話を作った?事実はわからない。でも僕はこう思う。遠くにいる恋人の声が聞きたかった。それか、心配ばかりする母親に、無事を知らせて安心させたかった。」

「メールに写真を付ける機能だって同じだ。離れている人と同じものを見て、一緒に笑ったり喜んだりしたい。そう思ったから作ったはずだ。ITの中心には、いつも人間がいるんだ。」

「僕らの仕事は、たぶん、大切な人を思うことから始まるんだ。君たちにもそういう人がいるだろう?だったら、その人のために作ろう。ここで。次なる革新は、君たちの中にある。」

もう一度振り返りたい【リッチマン、プアウーマン】名言・名台詞・名シーンより引用

 

夢も同じです。

一番大切なのは・・・

あなた自身と、あなたの大切な人が喜ぶことを、夢中でやることです。

 

大きいとか小さいとか。

現実的とか非現実的とか。

社会的な意義があるとかないとか。

儲かるとか儲からないとか。

 

そんなことはどうでもいいことです!

ただあなた自身と、あなたの目の前にいる大切な人だけに情熱を注いでください。

 

 

僕たちは大人です。

大人には、自由に夢を描く権利があると同時に、子供たちが憧れるようなカッコいい大人を演じる義務があります。

 

だけどそれはそんなに難しいことではなくて・・・

権利だとか義務だとか

カッコいいだとか泥臭いとか

そんなこともどうでもいいことです。

 

ただ自由に、明日が楽しくなる生き方をしましょう。

 

それがカッコいい大人の生きざまです。

その生き方が、夢を追いかけるってことです。

その積み重ねが自分自身への、自分の家族への、そして100年後の子どもたちへのプレゼントです。

 

 

たぶん、夢を追いかけている人とはどこかでお会いすることもあると思います。

その時は、この動画をネタにお酒でも飲みましょう。

ご清聴、ありがとうございました。

まとめ

あまりお勧めはできませんが・・・

・・・弾き語りやら、嫁との馴れ初めやら。

グダグダ版もよければどうぞ。

参考

>> ※コメント付でみたい方はツイキャス版をどうぞ











自己紹介(共通)

小鳥遊 睦月) (たかなし むつき)と読みます。
元大手通信系コールセンター派遣社員。
36歳で派遣脱出を達成!今はシステム運用の中の人です。
コールセンター仕事術や転職など、自分でいうのもアレですが良いこと言ってます。
>> 詳細プロフィール


【運用ブログ】

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